定期接種
- 費用:対象の年齢・期間であれば、公費で受けられます。自己負担の有無は、自治体によって異なります。
- 流れ:お住まいの自治体から届く予診票・接種券をお持ちください。
- 確認すること:対象の年齢や期間は、自治体の案内でご確認ください。母子健康手帳を見ながら、スケジュールを一緒に確認します。
予防接種には、国や自治体が実施するものと、ご自身の希望で受けるものがあります。どちらも、予約制の専用時間(14:00〜15:30)に行います。
チェックを入れると、費用の目安がわかります。概算で、接種をすすめるものではありません。
※ 概算であり、接種をすすめるものではありません。接種できるかどうかは、予診票と問診のうえで、医師が判断します。検査が必要な書類は、別に検査の費用がかかります。
体調のよい日に、予約制の専用時間(14:00〜15:30)に受けていただきます。迷うときは、受ける前に相談してください。
お電話かWebフォームで。定期接種は、自治体から届く予診票・接種券をご用意ください。
母子健康手帳(お子さんの場合)と保険証をお出しください。予診票に、体調・接種歴・アレルギーなどをご記入いただきます。
医師が体調をうかがい、接種できるかどうかを確認します。熱があるときなどは、日をあらためます。
お子さんが泣いても大丈夫です。看護師がそばでお声がけしながら、進めます。
院内で15〜30分ほど様子を見ます。当日の過ごし方と、気になる症状があったときの連絡先をご案内します。
※ 接種後の感想や、患者さんの声は、医療広告のルールを踏まえ、掲載していません。
接種の時期やスケジュールで迷うときは、母子健康手帳をお持ちのうえ、ご相談ください。